上絵付け

上絵付けは施釉後焼成された陶磁器に上絵具・金液・ラスターカラー等によって絵柄を施し、750〜850℃で焼き付ける作業を指します。
絵付けの方法には、筆・刷毛・拭き付け・印版・転写・直接印刷等の方法があります。手作りにおいて親しまれているのは筆等を用いた手描きですが、その際用いる絵具は様々なタイプのものがありますので、その使用法(特に焼成温度)を十分に理解してお選び下さい。
上絵具は大部分が混色可能なので、自由に色を作ることができます。ここにも上絵付けの楽しさがあります。絵具には既に練られたペースト状のものと、粉末のものがあります。粉末の絵具は使用前に溶き液と練ることが必要です。

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